1982年6月に開業し、日本の土地も株価もうなぎ登りとなり、日本人経営者は大いに自信を持ち、ガラス張りの自社ビルを建てたのも束の間、バブル崩壊は人生で大切なものは何かを教えてくれ、震災は協働して生きるフィールドワークの場を与えてくれています。2005年に社会的企業の講演を聴き、可能性を探りながらも、忘れかけていたこと。法人概念が制度化されたローマ時代には、自治都市の経営組織をさしていたときく。会社をコミュニティとしてのゆるやかな「まとまり」ととらえ、自分ができることを継続していきたいと思う。
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